第1回気象ビジネス推進コンソーシアムセミナー in 沖縄

  • 投稿日:2017年10月10日(火)
  • 更新日:2017年10月25日(水)

第1回気象ビジネス推進コンソーシアムセミナー in 沖縄

自治体等による地方創生を支援するために経済産業省が提供しているRESAS(地域経済分析システム)を活用した、沖縄県の地域振興と産業構造について、内閣府沖縄総合事務局様にご講演いただきます。
そこから見えてくる各種事業の相互関連と、気象データを有効に活用することによる相互メリットを見出すきっかけになれば幸いです。
また、沖縄県経済のリーディング産業である観光産業をはじめ各種産業界において気象データを利活用することによる有望性と未来像について、沖縄をベースにして気象関連システムを多く開発しているレキオスソフト(株)様にご講演いただきます。
気象庁からは、ビッグデータとしての利活用が望める観測データや予測データなど、各種気象データについての解説とそれらの入手方法についてご説明いたします。

日時:平成29年11月9日(木)10時00分~12時00分(開場09時30分)
場所:沖縄県立博物館・美術館 講堂(沖縄県那覇市おもろまち3-1-1)
対象:どなたでもご参加いただけます。
特に、観光関連事業者、IT関連事業者様のご参加をお待ちしております。
入場登録予定者数:200名(事前登録制・参加費無料)

※参加者多数の場合は募集を締め切る場合がございますので、あらかじめご了承ください。

主催:気象ビジネス推進コンソーシアム
・RESAS(地域経済分析システム)を活用した地域振興
―内閣府沖縄総合事務局経済産業部―

・気象データを利活用することによる沖縄産業界の有望性と未来像
―レキオスソフト(株)―

・気象データの全体像と入手方法 ―気象庁沖縄気象台―

詳細な内容と申し込みは下記サイトを参照下さい。

→ フォーラム詳細、お申込みリンク

 

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